50点の履歴書

私の履歴書大丈夫?エリートに勝つための自己推薦方法、あります。

専攻やエントリーシート提出だ!となった時、不安になるのが「自分の経歴で大丈夫かな……」ということ。

高学歴、たくさんの資格、語学、海外留学経験?そんなのないよ!

勝負できるものが何もない自分は、書類でバンバン落とされるに違いない、辛い世の中だ……、とお悩みのあなた。

そんなあなたに一度観てもらいたい、プレゼンテーションがあります。
レジーナ・ハートリー氏の「最高の人材の履歴書が必ずしも理想的でない理由

彼女は自らの経験をもとに、高学歴の人物が成功を掴むために歩み続けてきた道ではなく、成功の道を追い求めて逆境に立ち向かってきた人間を見出す採用方法を提案しています。
これを、履歴書に強みがない……とお悩みのあなたに置き換えてみましょう。

あなたが、一番困った経験はなんですか?
あなたはそれを、どのように解決しましたか?
成功したなら、その後どのように過ごしていますか。
失敗したなら、次の成功に向けて今は何をしていますか?

克服経験こそ、その人の自信となり、説得力となる。

輝かしい履歴書がなくても、企業にその克服経験をアピールする「絞り込み式就活」にシフトチェンジしてみませんか?

でも、克服経験を聞いてくれるような企業ってあるの?

そもそも、選考が何重にもあるような企業では、履歴書を見ただけで足きりされることもあるんじゃないの?と思うあなた。

たしかに、そんな企業も一定数います。その場合、あなたと企業はマッチングしないかもしれません。

では、きちんとあなたの気持ちに向き合って、履歴書の向こう側を見てくれる人はどこにいるのでしょうか?
今回私たちがおすすめするのは、「ベンチャー企業」です。

ベンチャー企業は、新規事業と「○○社じゃなきゃいけない顧客」を抱えています。 その試みには多くの挑戦と、それに近い数の失敗が積み重なっていまの姿を創りだしてきました。 つまり、失敗に強い、克服力の強い人間=魅力的!という方程式が成り立つのが、ベンチャー企業なのです。

とはいっても、失敗の内容がそれぞれなら、克服方法も、そのやり方に魅力を感じるかもまた人それぞれ。
全ての会社が、あなたの克服経験に価値を置いてはくれないかもしれません。
ですが、ベンチャー企業の社長たちは、あなたの克服経験を自分や企業の成長のためにも求めています。

企業はあなたの克服経験から、いい人材と新たな視野をあなたは自分の克服を話し、自分の未来像のブラッシュアップと素敵な企業との出会いを お互いに情報をシェアして学びのチャンスにする。
そんな就活なら、楽しんで参加できるかもしれません。

就活が、苦しい時代はもう終わりました。
お互いに価値を創出し、利用しあえる就活を、アイ・パッションと一緒に始めませんか?

学びをシェアできる社長との出会いにはこちら>> パッションナビ(新規ユーザー登録)


就活コラム

インターンシップインタビュー

MANGA!始めようインターンシップ

インターンシップコラム


ピックアップ特集
PAGE TOP