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沖縄国際大学 K.Wさん

ユーザーインタビュー

なぜインターンしようと思ったのか


アイ・パッションの主催イベント『情熱フェスタ』に沖縄チームの運営、広報インターンとして関わらさせていただいたのがきっかけでした。
そこで初めてアイ・パッションを知り、企業を調べてみると企業理念『人との出会いを大切にし、人の成長を実現し、人の夢を叶える』に強く共感しました。
社員の方とお話をし、企業理念を体現できているイメージができたのでここでインターンすることを決意しました。
また、県内のインターンシップは経験していましたが、県外のインターンシップはまだ未経験だったので、私自身県外就職も視野に入れているので志望しました。

インターンでどんなことをやってるの?

インターンの内容としては、
ベンチャー特化型採用媒体『パッションナビ』をベンチャー企業に広めるための営業活動を行っておりました。
テレアポを行い、興味を持ってくれた企業に対してお時間をいただき、訪問するというのが大まかな流れです。
インターン初めのうちはきちんとした基礎知識を学べるので安心して営業に取り組めます。
また、アイ・パッション主催しているイベントの手伝いをさせていただき、多くのことを経験させてもらいました。

インターンをして感じたメリット

何よりも実践型インターンであることです。
インターン生として雑務をするというよりは、社員の1人として見てくれているのでミーティングの場で直接意見を求められます。
なので日々成長している実感を得られることができました。
営業の相手が社長さんの場合もあるので貴重な意見である企業が求めている人材について聞くことができました。
そして、学生が身につけたい社会人としてのマナーなども実践的に学べるので就活に自信がつきました。

インターンをして感じた苦労

苦労した点は2つありました。
1つ目は、敬語が上手く話せなかったので覚えるのに苦労したことです。
アルバイトでサービス業をしているので問題ないかと思いましたが、実際のところ敬語の間違いが多々あることに気づきました。
でも、社員の方が指摘してくれたり正しい敬語の使い方を教えてくれたので敬語を話すのに慣れることができました。
2つ目は営業の電話をする時に企業さんに中々興味を持ってくれなかったことです。
日々振り返りで改善をしますが中々結果がすぐに出ないのでとても悩み、苦労しました。
そんな中でも同じインターン生の仲間と振り返りを共有したり、指摘し合うことができたので最後まで乗り越えることができました。

最後にメッセージ

私は就職活動が本格化する前にインターンをすることをオススメします。
就職した職場がイメージしてた仕事と違うなどのミスマッチが起こってしまう前に積極的にインターンシップをして自己理解、企業研究をすることで少しでも納得のいく就職ができると思います。
私自身3年次の夏のインターンシップがきっかけで積極的に学生や社会人と交流をしました。
ぜひ一緒にワクワクする就活をしましょう!


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